-60度!凍結率100%!究極の冷凍保存
FB-77S
¥102,900
(本体価格¥98,000)

外寸(W) :555mm
外寸(D) :555mm+30mm(ヒンジ)
外寸(H) :850mm
有効内容積 :71L
温度 :-60℃
FB-217S
¥220,500
(本体価格¥210,000)

外寸(W) :1125mm
外寸(D) :610mm+85mm(ヒンジ)
外寸(H) :855mm
有効内容積 :206L
温度 :-60℃
FB-327
¥241,500
(本体価格¥230,000)

外寸(W) :1560mm
外寸(D) :610mm+85mm(ヒンジ)
外寸(H) :855mm
有効内容積 :312L
温度 :-50℃
酸化と乾燥を抑制・ジューシーで旨い
食材は、空気に触れると脂肪が酸素と結合して酸化反応を起こし、徐々に水分が奪われ乾燥します。しかし、−50℃以下なら脂肪は分子レベルでの動きをほぼ停止、酸化・乾燥現象を大幅に抑制、長期保存が可能になります。

分解を抑制・刺身で味わえる
食材に含まれるタンパク質は、時間とともにアミノ酸を生成し旨味成分を蓄積、熟成し、熟成が進むほど鮮度は落ちていきます。この酵素の動きを緩やかにし、アミ ノ酸の変化をほぼ停止。だから、超低温の保存は高鮮度をキープできるのです。

微生物の増殖を抑制・子供の体にも良いものを
空気中の微生物が食材の風味を損ねたり、衛生的な問題を生じさせます。超低温の保冷下なら、微生物の活動をほとんど停止。長期間新鮮な状態を保ち、家族の 口に入るものは、やさしい味付けで食卓に運びたいという思いを叶えます。
新鮮長持ち!
超低温冷凍庫と一般の冷凍庫の比較
食べ物の劣化や腐敗とは、タンパク質の酵素が分解されたり脂肪が酸化することです。
−60℃まで冷やすことによりこの化学変化をほぼ防ぐことができるのです。
超低温冷凍庫と一般の冷凍庫の比較
 
超低温冷凍庫と一般の冷凍庫の比較
ダイレイ製品は庫内を風で対流させない無風タイプ。庫内壁面から発生する冷気のみでシンシンと冷やすので、大切な食材は水分を奪われることなく、 みずみずしく新鮮な状態で冷凍保存されるのです。また、霜取り機能は、一時的に庫内を0℃以上に上げること。一度溶けた食材を再凍結することは良 いわけがありません。再凍結は食材を劣化させる要因です。また氷の結晶が大きく成長して、食材の細胞を壊します。結果として、解凍時のドリップの 原因となるのです。
ユーザー様からいただいた喜びの声の一部をご紹介いたします。
リーザー導入で人件費が浮いた(東京都:鮭小売)
「無風式のため、とにかく乾燥しない。解凍後の発色も良いし、身もピシッと引き締まる。品質の劣化がないので、新たな員を雇わずに数ヶ月前から作りためておくことができ、安定供給が可能。24時間、文句もいわずに働いてくれるフリーザーの 利用価値は高い。
省スペースで大容量(神奈川県:水産卸売)
「無風庫導入の決め手は収納量の多さ。クーラー無しの庫内はまるまる収納スペースだから従来型より建坪を節約できま した。しかも綿毛のようなサラサラの霜はメンテナンスも容易。クーラーが無いから故障のリスクも減り、高価なマグロも安 心して保管。木の棚を設置してマグロにやさしい管理をしています。